先日、ライブを聴きにいった帰りに連れて行ってもらった
アメリカ村にある小さなお店。
カウンターが6席ぐらいだったかな。
その店の雰囲気からはちょっと想像がつかないほど
おいしい料理を食べさせてくれるお店です。
お正月ということもあって、突き出しに出された黒豆は
お店の美人ママ(といっても若い!)のお母様が畑で育てたものとか。
ほんとうに上手に煮てあって感激しました。

いろいろと頂いたのですが、嬉しかったのはこのタコさんウインナ。
なつかしくて、なんでもないウインナーもこんなにも楽しい。
自分で作るとナカナカうまく出来ないというと、コツを伝授してくれました。
1.ナイフの先端をよぉ〜く研いでおくこと。
2.タコさんの足がカリカリになるように焼くこと。
だそうです。
白いお皿にケチャップで線を描いて、その上にキレイに並べられたタコたち。
この子達は、みんな親戚なの。だからケチャップで繋がってるの。
と、ケラケラ笑いながら話すママさん。
一つ口に運ぼうとすると、
「あ〜〜〜!たべられるぅ!おかぁさぁぁぁん!」
と、子タコの気持ちを代弁。噴出しちゃいました。^^;
これを読んだあなた。
今日の食卓に懐かしの「タコさんウインナ」はいかがですか?
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たまに赤いウインナも食べたくなります。
でも子供のお弁当には不評・・・やっぱり皮がパリッとしたあらびきが好きなようです。
カニは難しいけどタコはわりとよくやります。
時々イカのようになっちゃうのはカリカリに焼かないからだったんだね。
よーし! ググッ p(ーー !!